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  4. No.35 平成22年4月4日
平成22年4月3日 応神に中村旋風吹き荒れる!!中村博彦徳島後援会の事務所開き
徳島の代表として中村を国会へ送るために、一致団結あるのみ!勝利へ向かって1歩1歩着実に!
すがすがしい晴天に恵まれた4月3日(土)、徳島市応神町にて、中村ひろひこ徳島後援会の事務所開きが行われました。これから全国に吹き渡る中村旋風を予感させるかのような強い風の中、300名にものぼる支持者の皆様が、ご参集くださり、必勝を期して、おごそかに神事が執り行われ ました。
中村ひろひこ、徳島後援会会長佐藤宏史元徳島県町村会会長、顧問松浦孝治元参議院議員、会長代行松浦恭之助徳島県商工会連合会会長、西沢貴朗元県議会議長 河野俊明石井町長利穂博徳島県漁業協同組合連合会会長らが玉串をささげたあと、佐藤宏史後援会会長の挨拶に続き、徳 島県議会を代表して福山守県議会議員、経済界を代表して平尾勳雄阿南商工会議所会頭が力強い激励の挨拶をくださいました。
徳島の生活弱者、高齢弱者、身体弱者との連帯の心を国政の場へ持っていく
これを受けて中村ひろひこは、「3年間、離島の漁村で、山深い村で、6000人もの方々と語り合ってきた。40年前26歳で政治に初挑戦したときより生活者は限界状況 におかれていることをひしひしと感じている」「徳島の生活弱者、高 齢弱者、身体弱者の悲痛な声を、誰が霞ヶ関へ届けるのか、誰が国会で質すのか・・・・中村をおいてほかにない」「悩みに悩んだ末、人生最後の責任だと決心した」「草の根視点で、連帯の心を国政の場へ持っていく」「観光開発と特区構想でアジアの人を呼び、徳島の人口減をストップさせ る」「徳島の現場の声を霞ヶ関へ、霞ヶ関の情報を徳島へ、素早く正しく届ける鵲となる」と、力のこもった声で、生まれ育った徳島への万感の思いを込めて、決意を語りました。みなぎる気迫がご参集の方々の胸を打った事務 所開きでした。
みなさん、ここから全県下にそして全国に、 大きく熱い中村旋風を吹かせてゆきましょう!
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事務所開きを伝える新聞記事
■徳島新聞(平成22年4月4日)




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