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| 会場を埋めた徳島県下の介護関係者からは、「中村頼む」の思いがひしひしと。 |
徳島県老人福祉施設協議会中村ひろひこ後援会の決起集会が6月5日、健祥会パートナーで開催されました。ご参集くださった介護施設関係者、2,300人あまりの大きな拍手に迎えられ中村ひろひこが登場。はるばる北海道から駆けつけてくださった、全国老人福祉施設協議会中田清会長の「中村の情熱、発言力、行動力、これが4,000億円・3,000億円+αを獲得し、介護をメジャーに押し上げた。2年後の介護医療報酬同時改定という正念場に向かって、圧倒的な得票で中村を国会へ送り出そう!」という力強い力強い激励の言葉が会場をさらに熱くしました。
挨拶に立った中村ひろひこは「政治への挑戦に破れて、福祉の道を選んで本当によかった、今日ほど嬉しいことはない。現場の皆さんに、安心と喜びの中で、仕事をしていただきたい、また、入所者・利用者さんにこれ以上の負担を強いてはいけない。医師は17人、歯科医は6人、介護の現場を知る国会議員は中村唯ひとり。だから今、引くわけにはいかない、
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| 「この闘いは介護福祉のパワーを示す闘いだ」と力を込めて語る中村ひろひこ。 |
67の齢にむち打って、再挑戦を決意した。この闘いは介護福祉のパワーを示す闘いだ。中村がいただく票が、介護福祉の存在感となる」と介護福祉への思いを語るとともに、「徳島の状況は26歳で国政に初挑戦したときより悪くなっている。徳島の生活者は苦しんでいる。徳島を再生したい。入所者・利用者弱者ともに闘い、そして徳島の生活者とともに闘う」と、支援を訴えました。

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