|
少子高齢・人口減少社会にあって、
福祉・介護・年金・医療など国民の生活を守る諸制度は、
国民の切実な現実からかい離し、後退の危機に瀕しています。
労働格差、所得格差、地域間格差などさまざまな格差が増大し、
次の支え手となる若い世代は育児や教育に悩み、将来への夢を持てない状況です。
教育現場からスタートし、保育・老人福祉・障害者福祉に携わってきた20数年、
中村ひろひこは一貫して現場からの問題提起を行ってきまた。
今こそ、「草の根(現場で汗を流す人々)」の視点を政治に活かし、
「草の根」の声で政治を変えるべき時!現場の声を国政の場へ届け、
国民本位の福祉を実現することが私の使命!
利用者の声、働く人の汗と涙、現場からの発信で、
政治を変えるために頑張り抜く覚悟です。 |
 |
|