自由民主党徳島県参議院比例区第二十二支部
中村ひろひこ
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2009中村ひろひこ政策提言(徳島版)
 
 

 徳島人口「80万生命線」増政策を!

   
1.徳島の市町村を“生き活き”元気印に! 市町村の「創意とやる気」次第
 特別交付税を活用して、豊かな安心して暮らせる地域づくりを・・・

「頑張る地方応援プログラム(交付税割増)」や「特別交付税(各市町村のアイデア次第で交付)」「定住自立圏構想(市町村の枠を超えた生活圏域で、地域づくりを進める)」などを駆使し、市町村が地域活性化の諸施策を行ない、徳島再生にチャレンジ
 
    
2.雇用創出で定住人口増を!観光で交流人口増を!
 
 
高速道路通行料金の低額恒久化と生活道路網の整備で、産業振興を図り、
働きやすく住みやすい徳島づくりを行なう。
通行料金大幅値下げで、大鳴門橋通行倍増を図り、観光を点から面に拡げ、
「四国」そして「徳島」を売り出し、交流人口増を図る。

(インバウンド(外国人旅行者)を新たなターゲットに)
 
経済特区(外国人就労ゾーン)を定め、新たな産業・雇用の創出や、徳島企業(国外「中国等
進出企業)Uターン策で人口増を図る。

(優秀な外国人材を広く受入れ、新たな産業の創出を図る。)
 
 
   
3.「とくしま“学力&人間力”づくり」アクションプランで!
 ほっとけない徳島教育の現状! 「全国学力テスト小学校22位(昨年43位)・中学16位(昨年15位)大学入試センター試験・43位/体力テスト小学男子・46位」
  
3歳児から人間力グレードアップ戦略と親学の実践! 
3歳児から義務教育・無償化政策を
「礼儀・感謝・やる気・我慢・いけないこと」を子にも親にも!
保育園・幼稚園から、読み書き、読書で漢字力・日本語力を養い、英語力をつくる。
   
小中一貫カリキュラムを導入し、学力の向上を目指した「とくしまスタンダード」
(学習指導基準)と身につけておくべき基礎的知識・技術「とくしまミニマム」を策定し、
通知表を長所も短所もわかる評価法とし、やる気を起こさせる教育刷新を行う! 

伸ばす授業でレベルアップを!わかる授業でボトムアップを!
 
3歳児から人間力グレードアップ戦略と親学の実践! 
3歳児から義務教育・無償化政策を
「礼儀・感謝・やる気・我慢・いけないこと」を子にも親にも!
保育園・幼稚園から、読み書き、読書で漢字力・日本語力を養い、英語力をつくる。
 
 
 
    
4.新産業育成(農業から最先端科学技術まで)を規制緩和と助成策で!
 ほっとけない徳島教育の現状! 「全国学力テスト小学校22位(昨年43位)・中学16位(昨年15位)大学入試センター試験・43位/体力テスト小学男子・46位」
  
ふるさと直送“すいーつ”などで、とくしま農林水産物品(筋青のり等)のブランド化(地域団体商標)に努め、アイデアで商品開発と付加価値を付け、販売戦略を練る。 
 
減反・遊休農地を活用するシステムと助成や木造住宅振興(規制緩和と国産木材利用助成金)
で国産材活用・森林再生など、農林水産業の振興と後継者育成支援を行なう。
       
  
生まれ育ち還る地 徳島再生のために